オリジナルコンテンツの販売ページを作りました

デザイン デッサン

 今回、デッサン講座のレポート『デザインのためのデッサン講座(考え方・初級編)』の販売ページを作成してみました。

 よろしければ、ぜひ、ご覧下さい。

https://blog1.aldus.jp/page-558/

 

 こちらでご案内している講座レポートですが、デザインを学ぶためのデッサンについて、説明したレポートとなっています。

 

 私は、自分の古書店サイトで、デザイン関係の本を販売しています。

 こちらになります。

「デザイン古書専門 アルダス書店」

http://aldus.ocnk.net/

 

 その中で、デザインの勉強の参考になると思い、デッサンの入門書も、紹介していました。

 すると、想像以上に反響があったため、今回、デッサンのポイントと、私の経験をもとに、ポイントをレポートとして、まとめてみたのです。

 

 そのレポートの販売ページを、今回、作成してみました。

 見ていただくとわかるのですが、デザイン的には、非常にシンプルになっています。

 今回のようなストレートな作りの方が、伝わりやすいのでは、と考え、あまり複雑な構成にはせずに、スッキリとまとめてみました。

 

 最近、私は、Webデザインやネットビジネスを通じて、見た目のデザインよりも、文章などを重要視するコピーライティングの方に、関心が向いています。

 つまり、画像やレイアウトなどよりも、中身に力を入れる、といった感じです。

 そして、コピーライティングをしっかりとやる、ということは、コンセプトやターゲッティングも明確にする、ということです。

 これらをはっきりとさせることで、回りまわって、デザインも良くなる、ということです。

 今回の販売ページや、Webでのビジネスを通じて、以上のようなことを学ぶことができました。

 

 また、技術的なことでいえば、今回は、ワードプレスのプラグインを使ってみました。

 今、お読みいただいている私のブログも、ワードプレスで制作しているのですが、その中で販売ページを作ってみたくて、今回、プラグインを試してみました。

 

 ワードプレスのいいところは、さまざまなテンプレートを使うことで、美しく見やすいブログやサイトを、簡単に作成できる点です。

 テンプレートを使うことで、新しく作る時の設置や、運営していく時の更新作業も楽にできます。

 また、ワードプレスには、テンプレートだけでなく、プラグインを追加して、多くの機能を増やすことができます。

 今回、私が制作した販売ページも、プラグインを使用しました。

 

 プラグインを使用するメリットは、なんといっても、さまざまなテンプレートで使うことができる、という点です。

 これが、テンプレートで販売ページを作るとなると、ブログ本体と、販売ページを別々に作らないといけません。

 しかし、プレグインですと、いつも使っているブログのテンプレート内で、販売ページを作ることができます。

 ちなみに、今回、私が使ったプラグインは、こちらになります。

『Danganページビルダー – LP作成用WordPressプラグイン』

 ワードプレスを使って、サイト作成や運用をされている方は、ぜひ、お試しください。

 

 今回のように、自分の作ったコンテンツを販売する本格的なページは、初めて作りました。

 まだまだ、不十分なところもありますが、ぜひ、ご覧下さい。

『デザインのためのデッサン講座(考え方・初級編)

https://blog1.aldus.jp/page-558/

 

 そして、デッサン学習に興味がある方は、講座レポートも読んでいただけるとうれしいです。

 私が持っている、デッサンに関係する知識と経験を、全てつめこみました。

 デッサンに関して、困っている方のお役に立てると思います。

 

 

 

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